500円でマンツーマン英会話!?

500円でマンツーマン英会話カフェがあるそうだ。いいなぁ。でもホームページを見ていくと・・・
500円というのは10分でしたって当たり前か・・・。結局のところ、50分レッスンして2500円これでも安い方か・・・だってマンツーマンだし。

レッスン内容もしっかりしていて最初の15分は、前もって自習した内容の復習。講師がその内容を言ってくれるので口元を見ながらリスニングをして復習する。
次の20分はリスニングの応用。最後の15分は重要点を書き留めて自習に備えるんだって。

安いマンツーマンだけどレッスン内容はしっかりしているようだ。けど大阪みたい。これじゃちょっと遠いので行けません。
うちの近所にもあればいいのにな。ここだとマンツーマンで週1回でも10000円で済むよね。
これって安いよね。グループだったらこれ以上安いところとかあるだろうけど。

都会だとこういう英会話カフェなんかあるのがいいよね。田舎ってこういう時不便。いいのが何もない。
やっぱりうちみたいな田舎の場合は、通信教育になるかな?とりあえず、教材でいいのがないか探してみよう。目指せトイックでまずは600点!!

英会話スクールで習うのって4月が過ぎても入れるの!?

英会話を習うなら、イーオンが近いので何となくイーオンかな~と思っているのですが、前にイーオンの無料体験キャンペーンか何かで4月生募集って書いてあるのを見た気がします・・・。英会話スクールって4月からしか入れないの!?とインターネットのイーオンを見てみると、『6月生スタート』と書いてあったのでホッとしました(^-^;

日常会話コースとかコースもいろいろあるみたいで、私は全くの初心者なので、どのクラスに入ればいいのかイマイチよく分かりませんが、無料体験の時にイーオンの人がちゃんと振り分けしてくれるのかな~と思います。たぶん一番、初心者のクラスだとは思うのですが(- -;)

英会話を実際に習っている人の感想を聞いていてもレッスンの内容も充実していていい感じみたいです!!

私の街のイーオンに通っている『生徒さんの声』もホームページに載っていて、とても楽しそうな雰囲気でした(^-^) 行くならイーオンが、いいね!!と思いました(^-^)v
英会話教材(xn--nckg3oobb4951fv4cwu0fkpo.biz)では得られない実践力がやはり英会話スクールにはあるのでしょうね。

通訳の仕事。

海外の俳優さんや女優さんが英語のPRで来日してインタビューをする時、必ず後ろに通訳さんがいますよね。影の存在ではありますが、いつもすごいなぁと思っています。

日本語を分かりやすい英語に変換して、俳優さんが英語を話せば、すぐに日本語に訳しています。英語と日本語には文法が全然違います。英語は主語の後に動詞がきますよね。

でも日本語は動詞は一番最後ですもんね。他にも文法の違いはたくさんあるけれど、それを瞬時に判断して日本語変換をして視聴者が分かりやすい日本語にしてくれる。そこまで行くのにどれくらい勉強したんだろう。通訳になるためには英語も日本語も勉強して変換する為の、技術も必要でしょうね。

ひとえに英語と言っても私のように旅行で困らないようにというレベルや日常生活レベルでは、週1回の英会話教室で楽しく勉強していった方がストレスにならない。

でも、通訳や英語を仕事にしようとすると、それでは足りないですよね。元々、海外生活をして24時間英語漬けの日々じゃないと無理なのかなぁ。英語って難しい。けれど、されど言葉ですもんね。楽しく学んで話せるようになるといいなぁ♪

何事もよく調べてから

友人が出産のため退職しました。 医療関係の職業で勤めていたのですが、よくよく話を聞くと 雇用保険に入っていなかったのだそうです。
なので厚生年金ではなく国民年金だったとか。

仕事を辞めてから再就職までの間にもらえる雇用保険給付金がもらえないとは なんとも残念な話です。 別の友人は臨時職員です。 派遣社員と同等の扱いになるからか年一回退職扱いになってまた再就職という 形で勤続しています。

派遣社員は3年間勤めると4年目には社員にしないといけないという法律がありますが、これの裏をかく方法で私はコレってアリなのか?と疑問です。
知識がないと一見高給に見えても知らないところで大損しているケースもあるから注意が必要ですよね。またSEさんなどフリーランスで活動している人が増えていますが、フリーランスに憧れているSEさんもそういうところは是非知っておきたいところですね。
(参)http://www.se-niceoffer.com/

今回前述の友人の件があったので、後述の友人は自分が退職するときは 雇用保険給付金ってどういう扱いになるのか、と心配になったようです。

雇用保険は勤続年数で支払い期間や金額が変わります。 もう10年以上同じところに勤めているにも関わらず、勤続年数は1年のまま。 もし勤続年数が合計ではなく、最後の勤続年数に対してだったとしたら友人は 明らかに損します。(損というのかわからないけれど) 日本の法律って弱者を守るためにあるのか、企業が得するためにあるのかわからないですね。

そして何も調べずに退職したり、就職したりするのは本当に勿体無い。 無知は一円にもならないと痛感しました。 雑学は1銭にだってなります。何事もよく調べてから!が鉄則ですね。